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中学生の子どもがあなたに質問!人と比べるのは良くないの?
 ●●中学生の子どもがあなたに質問!人と比べるのは良くないの?●●

 野田です!

 9月が来ました〜!!


 もう、2006年、平成18年も あと4ヶ月なんですね。

 12分の8が終了したことになりますね。


 Today is the first day of the rest of your life.
 今日が残りの人生最初の日!!



 今日は、突然ですが

 皆さんにご意見を聞かせていただければと思います〜!


 私がコンサルティングをしている塾で

 中学生の子どもが先生に質問するそうです。


 「先生は、人と比べるのは良くないことだと言うのに

  なぜ、テストで成績をつけ 人と比べるのですか? 」


 と質問してくるそうです。


 これどう思いますか?あなたならどう答えますか?

 もし良ければコメントくださーい。
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 そうそう、9月もセミナーやります。

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 これからもどうぞよろしくお願いします〜\(^o^)/

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| ★マネジメント | 01:41 | comments(10) | trackbacks(5) |
いつも、メッセージ頭をたて振りしながら読ませて頂いています。
ときどき、その降ろした頭が、上がってこれない程今の自分を照らしあわせうなってしまうこともあり、本当に前に足を踏み出す為に助けられているメールに、感謝しています。
ところで、中学生の質問・・についてですが、私にも3人の子供がおります。
基本的には、比較して育てたくないと思いますが、その子が、何か自分自身のうえで努力するなどの際、その子、その人自身が、目安にするものがないと、自分の位置がわからないので、その為に必要とされているのかもしれません。たとえば、こどもが、僕は、世界1、〇×が出来る人になりたい。と、思うとき、何かその目安になるものが、必要だと思います。
学校の教育や、家庭での生活、今は、個性の時代といわれてはいます。その人、その人に合う目安を提示してあげられるのがいいとは思いますが、判断する人も感情を持つ人間。どうにか平等な判断基準の目安をみつける為に出来たシステムなのかもしれません。
安易に比べる為のものではない。と、理解させてあげたいし、もちろん、その一般の目安で見られない人(見られたくない人)もいますよね。結局、どんな人生を送りたいのか!どんな自分でいたいのか?を、よくまわりの人と、納得のいくまで話し合いが必要ですよね。親や、教師も、簡単に子供を比較基準でランクづけをしないようにしないといけない。と、思います。昔(数年前)、夫に自分をまわりの主婦や女性と比較してなげいたことがあります。そんな時、あなたは、自分にとって十分な奥さんだよ。外の人は、関係ないよ。(足りないところは、あっても。)と、言ってくれたことがあります。
のろけでは、なく、心を豊かな人であり続けたいと思いました。子供にもこの精神を植え付けるべく子育てにはげんでいます。
何か、お役にたてるとありがたいです。今後も、メッセージを楽しみにしております。m(__)m
| よねおかふみよ | 2006/09/01 8:34 AM |
いつも、貴重な意見を、ありがとうございます。<(_ _)>

質問についてですがー

自分の座標軸の確認の為かな。と思います。
| もも@ごん | 2006/09/01 9:17 AM |
いつも、興味深く拝見させていただいております。

テストは、その問題を
自分自身が回答できたか、できなかったかを
知るための物(ツール)
自己の学力を相対的にではなく、点数という絶対的な
指標で得るものだと考えます。

その結果を他の人と比較しているのは誰なのでしょう。

私自身、比較することは
全て悪いことではないと感じます。
中学の頃、テスト後の個人毎の順位(上位100位)を校内で貼り出しされていました。
それで、自分の位置を確認し、又友人をライバル視することで、いい刺激になっていましよ。
100位内に入っていたらうれしかったですし。

逆に学校(世間)で、比較は悪だという風潮が
今日の学力低下問題を深刻化させているのでは
とも考えさせられます。

少し話しが逸れたようですが
今後も、がんばってください。ありがとうございました。
| よ〜し〜 | 2006/09/01 9:57 AM |
いつも楽しみに読んでいます。さらっとしていてしっかりしている、私としては理想のコメントスタイルなので大変気に入ってます。これからも頑張ってくださいね。
さて、中学生の子どもからの質問にどう答えるか。私は子どもはいませんが、答えるなら次のようでしょうか。
「テストは人と比べるためにやるのではありません。知ってもらいたいことを勉強しているわけで、その内容をどこまで理解できているのか、あなた自分のためにやっているんですよ」
| watken | 2006/09/01 9:59 AM |
野田さんいつもすばらしいお話ありがとうございます。

今回の質問は考え深いですねー

私は

人と自分を

「 比較ではなく参考にする 」

ためのひとつの視点になるからだと思います。


・現状の自分の理解力の把握
・現状の自分の学力バランスや特徴の把握
・学習目標の設定と学習計画の設計のための基準
・成績上位者の学習スタイルを参考にできる
・仲間の特徴の一部(学力バランス)を知ることができる
  ⇒さらに仲良くなるきっかけ、自分が相手に協力するきっかけになる

と考えました。


| 小田っち | 2006/09/01 11:00 AM |
野田さんのメッセージ、いつも楽しみに読ませていただいてます。

お勉強はともかく、運動がとっても苦手だった私にとって、自分の記録を数字で他の人と比較されるのがとても嫌でした。その私のトラウマを払拭してくれたのが、大学時代、教員養成課程の講義の中で、一番印象に残っている先生の「他人と比べず、昨日の自分と競おう」という言葉でした。

「背の高い人もいる。体の大きな人もいる。こまわりのきく子もいるよね。人はいろんなものを神様からもらって生まれてきた。でも、それを伸ばしていく力をつけるのが、学習であり教師の務めなんだ」というその先生は、「勉強ができるから、運動はしなくていい」とか、「どうせお前は、頭が悪いから」ではなくて、その子がもっているあらゆる面を少しずつでも伸ばしていかなければならないことを熱く語っていました。

他人と比べるためではなく、昨日の自分より一歩でも前へ進むための目安として、試験を、子ども自身が楽しんで受けられるようにするためにも、理解と関心を持った大人の存在が重要だと思います。
| すえつぐっ♪ | 2006/09/01 11:22 AM |
先生〜、言葉が足りないですよ(*^。^*)

比較や競争そのものがいけないのではないですよね。
みなさんが書いているとおりです。

人と比べなければ、「自分にしかないもの」もわからないですよね。

同じ土俵を比較して、能力差というのもそうですが、
それよりももっと…。

自分が持っているものって、「当たり前」だから、それがすごいって気づかないですよね。
人から見たらすごいことでも(^^♪
| ももんが | 2006/09/02 12:31 AM |
はじめてコメントさせていただきます。
少々厳しい言い方になってしまいますこと
どうぞお許し下さいませ・・・。

子供に対して
このような表面的な答えを安易にしてしまう先生がいることを残念に思います。
この先生は生徒に対して
「答えがわからないことを知られたくない」
ためにコンサルタントに答えをたずねたのでしょう。
そしてまたコンサルタントに教えられた通りに
このあと質問の答えを子供に返すのでしょうか・・・?

この子供の質問が本質に迫るものであるならば
そのような安易な姿勢で答えること自体が
子供が本当に求めている答えに反することのような気がしてなりません。

自分にとって都合の良い答えを
人に羅列してもらった中から選んで
それを相手に伝えても
心には届かないと思います。


この子は決して正論を求めているのではなく
正論よりもその先生の正直な自分の言葉で
一緒に考えてくれることを望んでいるのではないでしょうか?


「人のマワシで相撲を取る」この先生がとても悲しいです・・・。

| 一主婦 | 2006/09/02 1:25 AM |
僕の言葉で言うと、比べる(比較する)という事が「ダメ」と言っている前提が「ダメ」だと思いますが、質問に対しての回答します。

比べるという行為は特に問題が無いが、それにより発生する問題がある場合は別とする。(人種・宗教・出身・身体的特徴等)基本的には、それにより人を差別したりする事が起こる様な場合が多々見受けられるので、そういう場合は人との違いを受け入れる様な人へ導くのが良いかと思います。
| ターキー | 2006/09/04 2:25 PM |
野田さん、いつも読ませていただいてます。
そしていい話し、パクらせてもらってます(爆)
今回のお話は、キャッチボール形式で、ホント、刺激になりました。
ありがとうございます。

折角ですので、コメントさせていただきます。

テストの順位を張り出される経験、僕にもありました。

僕がその時感じていたのは、2つのこと。
ひとつは、同級生との相対的なポジションではなく、
自分が行った努力と現実に身に付いている実力のバランス。
前回よりも、何番上がったかは、他人がさぼったからではなく、
「自分が頑張ったから褒めてあげたい。」でしたし、
下がっていれば、「勉強のやり方、しくじったかなあ」とか
「ちぇっヤマはずれた」でした。
そして、もう1つは、夢を実現するために、あとどれだけ登ればいいのか、という夢の登山の現在位置を確認すること。
特に進学準備の時は、これ一本でした。

学生時代は、夢実現の旅に出る準備の時代です。(私見です)
医者になりたければ、医大へいかねばならないし、
宇宙飛行士になりたければ、英語を修得し、理系の国立大学へ進学する必要があります。夢を叶えるという行為には、すべて今すぐ始めなければならない準備が伴う。

試験の成績順位を張り出される事。
これをどう受け止めるかは、未来にどんな自分を描けているかで、
まったく変わると思います。

教育って何? という話しに飛躍をしてしまいますが、
生徒から、今回のような質問が出て来るのは、
やはり、生徒一人一人の未来イメージを明確にできていない
教育現場の姿勢が浮き彫りにされているように思います。

42.195kmを走るマラソン。
初心者にはとても遠大な距離感ですが、そこに必ずゴールはあるわけです。もし、ゴールがどこにあるか分からなかったら、
地球上からマラソンランナーは、いなくなると思う。
距離を短く感じさせる体力育成訓練も大切ですが、
走りきったゴールは、どんなシーンが待っているのか。
それを鮮明化するビジョン教育こそ、今、親や教師に求められているんじゃないでしょうか。(あえて、親や教師個人に言いたい)

なら、狭い塾や学校内での順番とか意味ねーじゃんって言われそうですがね。これも、大きな山に登る為の準備なんですよね。
まずは、目の前の丘から越えようでしょう。

逆に、「何故やっているか、まずは考えてみよーー」って聞いたら、
どうなんでしょうか。
「順位を知る=自分の器を知る」ということの意義を、自問して、どんな答えが出て来るのか、子供達にはその過程で思いっきり悩んで、
青春してほしいものです。


| ca37 | 2006/09/05 11:42 AM |









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| gmzt | 2006/12/02 7:10 AM |
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