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100歳になると銀がもらえるんですね。知らなかった(笑)

3月1日にこんな楽しい記事が(笑)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
財政のしわ寄せここまで…100歳急増でお祝いの銀杯縮小

(3月1日3時16分配信 読売新聞)


厚生労働省は2009年度から、100歳の誕生日を
迎える高齢者に贈る「銀杯」のサイズを一回り小さくする。
100歳になるお年寄りが増え、限られた予算で数量を
確保するための苦肉の策だ。

銀杯は各年度内に100歳になる人に対し、首相から
贈呈されるものだ。

表に「寿」、裏に「内閣総理大臣」などと刻印されている。
9月15日の「老人の日」の時点で健在だった人に、
市区町村を通じて配布される。

これまでは直径3・5寸(約10・5センチ)だったが、
来年度からは3寸(約9センチ)に縮小する方針だ。
厚みなども含む仕様全体は、さらに検討するという。

銀杯の単価は銀の価格によって異なるが、
桐(きり)箱などを含めて7000〜8000円だ。

厚労省は仕様の変更により、単価引き下げを図る考えだ。


背景には、贈呈対象者の急増がある。
制度が始まった
1963年度は153人だったが、
  86年度に1000人、
  02年度に1万人を突破。
  08年度は1万9768人で、費用は約1億4000万円に達した。
  09年度は2万人を超える見通しだ。

厚労省はサイズ縮小について、
「杯の主流サイズに合わせた」としているが、
ある自治体の担当者は

「国の財政のしわ寄せが長寿のお祝いにまで及ぶとは」と嘆いていた。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

すごいですね〜

100歳になる人の人数が

63年はたった153人で

2009年は、2万人なんですね


実に130倍!!


すごい。


こんな時代に
予算を見直しても

継続するのがすごい。



こんなご時勢だから
使ったほうが良いという意見。


はたまた

こんな時期なのだから
止めるべきだ。

という意見。

いろいろあると思います。



が、チャーンス。


この記事から


会社の方向性

社長、トップの

お金の使い方、節約の考えを


話し合う題材としては

チャンスではないでしょうか?



余談ですが

過去の歴史では

こんなことも言われているようです。


ピラミッドは、実は公共事業で、
景気回復のためにしていた
詳細>> http://nodanote.noda-net.com/?eid=821806

というようなことや

尾張七代目徳川宗春は将軍吉宗の政策に反発し、
質素倹約を基本とする享保の改革を批判した。

宗春は行き過ぎた倹約は庶民を苦しめ、
規制を増やしても違反者を増やすだけだと主張。

名古屋城下に芝居小屋や遊郭を誘致し、
遊興や祭りを奨励した。

消費の拡大を目指した。

日本中が不景気の中、
尾張だけが活気に溢れ、民衆の喝采を浴びたらしい。



いろいろな

考え方があります。


緊縮財政

消費拡大

どちらも正しい。


一番良くないのは


リーダーの判断がぶれて

現場が迷うこと。


そして、

やる気がそがれること。



題材の一つとして

参考になるのではないでしょうか?♪


          感謝!!のだ



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